田原基成の予想一覧

今週土曜日の予想

【太鼓判】競馬評論家・田原基成 東京12R 3歳以上1000万下予想
【太鼓判】競馬評論家・田原基成 京都12R 3歳以上1000万下予想
【太鼓判】競馬評論家・田原基成 新潟11R 飛翼特別予想
【太鼓判】競馬評論家・田原基成 東京3R 2歳未勝利予想
【イベント】競馬評論家・田原基成 コーフィールドカップ予想
【今週のテーマ】日本からは2頭が参戦! 賞金総額約4億円の豪州GI「コーフィールドカップ」を攻略せよこのレースで思い出すのはアドマイヤラクティ。日本での立ち位置はいわゆる「善戦マン」。ハーツクライ産駒らしく東京に高い適性を誇り、ジャパンCでも4着と一定の存在感を示していたもののGIには手が届かない……同時期に「完全覚醒」の時を迎えたハーツクライ産駒・ジャスタウェイとの差は広がる一方だった。そんな同馬が活路を見出すべく飛び立ったのはオーストラリア。南の大地で躍動するその走りは同馬に待望のGI制覇をもたらした。大外から鮮やかな直線一気。我々競馬ファンが想像するのはジャスタウェイの天皇賞(秋)、つまり「完全覚醒」だ。続くメルボルンカップでどのような結末が待ち受けていたか……触れるのも辛いので割愛させていただく。こうして競馬に携わり、予想ができているのも競走馬がいるからこそ。馬、そして馬に関わるすべての人に感謝の念を抱きつつ、今年のコーフィールドカップの予想に入りたい。コースを説明すると、左回りで直線距離は367m。ポイントは最終コーナーにつけられている最大で6度のバンク。旧中京競馬場がイメージとしては近いだろう。差し・追込馬であってもバンクを利して加速することが可能だ。そうしたコース形態ゆえ、狙うべきは外めのゲートを引き当てた差し・追込馬。したがって、私の本命馬候補にチェスナットコートも含まれている。今年のコーフィールドカップで本命印を打った馬とは?結論は「予想/買い目」をご覧いただきたい。
【VIP】競馬評論家・田原基成 富士S/新潟10R 萬代橋特別の予想
【東京11R 富士S】半年ぶりの実戦となるエアスピネル、59キロを背負うペルシアンナイト。レースを占ううえで、この2頭の立ち位置を明……

今週日曜日の予想

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【太鼓判】競馬評論家・田原基成 京都12R 大山崎特別予想
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【太鼓判】競馬評論家・田原基成 東京12R 3歳以上1000万下予想
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【太鼓判】競馬評論家・田原基成 新潟12R 十日町特別予想
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【太鼓判】競馬評論家・田原基成 京都1R 2歳未勝利予想
【VIP】競馬評論家・田原基成 菊花賞/東京11R ブラジルC予想
【京都11R 菊花賞】私はセントライト記念の見解で以下のようなことを記していた。(見解ここから)語弊を恐れずに言えば、今年の3歳牡……

今月の予想