覆面馬主1号の見解・予想一覧

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2017年06月の予想

  • 覆面馬主【血統の1号】6月25日(日) 宝塚記念予想
    どうも!覆面馬主1号です! 本日の東京11レース!はい!ど~ん!(7号の真似してみた) 美味しかったな~! 22倍もつく単勝にぶち込み、馬連も65倍、三連単も330倍! もうお腹いっぱいになるくらい儲かってしまった・・・。 →土曜版の1号コラム http://www.keiba365.jp/expect/article/mask1/85 昔なら、この勝った分を明日の宝塚記念にぶち込むんだが・・・、今年の宝塚は、いまいち燃えないんだよな・・。 なんでだろ? レースでいくと、まずは、明日の空模様。 雨がどれくらい降るかで、稍重なのか、重なのか・・? 跳びが大きいキタサンブラックは、重馬場が好きな訳ではなさそうだが、前売りを見ると、単勝が、1.4倍。
  • 覆面馬主【血統の1号】6月24日(土) 東京11R夏至Sほか予想
    どうも!覆面馬主1号です! それにしても、藤井聡太くん、強いよ!凄すぎる。14歳だもんな。 公式戦28連勝で業界の記録に並んだんだよな。 羽生さんにも勝ってるし、この連勝どこまでいくんだろか。 連勝って言葉、いい響きだよな~。 ちなみに・・・
  • 覆面馬主【血統の1号】6月18日(日) 函館スプリントS、ユニコーンSほか予想
    どうも!覆面馬主1号です! いやあ、今日は、複勝で結構儲かったね。 函館は、人気薄の8枠馬って書いたが、特に2レースの、ノアブリジットは、複勝700円以上もついたから、美味しかったね。 さて、明日は、そんな函館では、函館スプリントステークス! オレの狙いたい馬が・・・
  • 覆面馬主【血統の1号】6月17日(土) 函館レースの攻略法、函館11Rほか予想
    どうも!覆面馬主1号です! は~るばる来たぜ、函館へ~~~! いいなあ、函館、行きたいな~~! でも仕事が忙しくて行けないな。 ということで、明日から函館競馬がスタート! でもって、開幕にあたり、函館のレースの攻略法を書いておこう。
  • 覆面馬主【血統の1号】6月11日(日) ベルモントS、エプソムC、マーメイドS予想
    どうも!覆面馬主1号です! 明日は、朝からあれこれ大変な一日だな~~! まず、ベルモントステークス! 前走のケンタッキーダービーは、馬たちが可哀想なくらいの不良馬場。 まるで、沼を走ってるみたいなレースで、ぐちゃぐちゃだったな。 それにしてもいつも思う事だが、アメリカのクラシック三冠ってまさに苦行みたいだよな。 5月6日にケンタッキーダービー 5月20日にプリークネスステークス 6月10日にベルモントステークス どんだけ間隔狭いんだよ。無理だよね、このローテーション。 だから、1戦目、2戦目って使った馬の疲労たるや、想像を遙かに超える感じなんだろうと思う。 今年は、ケンタッキーダービーが・・・
  • 覆面馬主【血統の1号】6月10日(土) 東京5R、阪神5R予想
    どうも!覆面馬主1号です! 田原くんも書いてるが、先週のステルヴィオの新馬戦は、素晴らしい勝ちっぷりだったね。 ロードカナロア産駒、相当走るかもしれないな。 オレも7号じゃないけど、この季節からの競馬がけっこう好きだなあ。 特に、新種牡馬の出てくる新馬戦! 先週も、オレが前から「絶対走る!」と予言してるノヴェリスト産駒が、勝ったり、先ほどのロードカナロア産駒が勝ったり、これを見てるだけで楽しい。 競馬好きかどうかは、2歳新馬戦が好きかどうかで分かるよね。 そんな訳で、重賞のない明日は、オレなりに東西の新馬戦を予想する。 まず、東京5レース!・・・
  • 覆面馬主【血統の1号】6月4日(日) 安田記念ほか予想
    どうも!覆面馬主1号です! 安田記念! この東京のマイル戦は、怪我に屈することなく、自らを鍛錬し成長し続けてきた古馬への素敵な贈り物って感じがするG1レースだ。 鍛錬に次ぐ鍛錬の末、このキツい東京マイル戦を制するための強心臓を与えられるのだ。 いわゆる切れるマイラーでは、勝ちきれないのが、東京のマイル。 究極のハイスピード持久戦。 陸上でたとえると、1500m走ってところだろうか・・。 だから、不思議と、皐月賞との相性が良い。 スピードと持久力、これを併せ持つ馬が、皐月賞に勝つからだ。 それでいくと、ロゴタイプは昨年勝ったし、人気のイスラボニータも皐月賞馬、来る確率は高そうだ。 そもそも、・・・
  • 覆面馬主【血統の1号】6月3日(土) 鳴尾記念予想
    どうも!覆面馬主1号です! ダービーが終わると、本当に一年が終わった気分になる。 全ての競馬好きが持つ競馬時計は、ダービーが大晦日だ。 だから、いつも、少しさみしい気分にもなる。 あ~また一年が終わったんだな、と。 と同時に、新たな一年、自分の馬たちが(2歳)どこまで行けるんだろうか?と、叶わぬ夢想をし、現実的な話を調教師とする。 7号も書いていたが、競馬にとって重要な事は、「判断力」だと、オレも思う。 いつ、どのレースを使うのか、使わないのか?どの騎手に任せるのか?どんな調教をすべきなのか? アスリートは、こうした細かな判断の積み重ねで、創られていくのだ。 そして、レースでも、大きな判断力がモノを言う。 今回のオークス、ダービーにおけるルメールの騎乗は、歴史に残る素晴らしいものだった。 まさに、天才的だったと思う。 競馬ファンとして、純粋に感動させてもらったな・・・