コラムコラム

カリスマのコラム

【藤田コラム】騎手がセレクトセールに行く意味
前回のコラムからだいぶ間があいてしまったな。俺の近況を報告すると、相変わらずバーを中心とした昼夜逆転生活や(笑)それと今月から北海道のHBCラジオで『藤田伸二の生涯、ヤンチャ主義!』がはじまった。カリスマ読者もぜひ一度聴いたってな! 騎手試験に向けての準備もボチボチやっとるで。哲っちゃん(佐藤哲三騎手)とも……
【白井コラム】3歳牡馬・総集編について
お問い合わせを多数いただいている「【特別編】3歳牡馬・総集編」についてのお知らせ…

その他のコラム

卵コラム2
【田原コラム】競馬予想で展開を読む3つのポイント
神戸新聞杯は◎▲△で3連複的中。 3連複フォーメーション2列目を2頭(サトノアーサー、カデナ)に絞ったことで、先週同様3連複フォーメーションの妙が出たレースだったと言えるだろう。1→2→3番人気の決着の場合、3連複のほうが配当妙味もわずかながら高い。私がブレずに3連複フォーメーションを使い続ける理由の……
卵コラム1
「データ分析」スプリンターズS『推奨馬ピックアップ!』
皆さんこんにちは。 覆面馬主のデータ8号です。 まず先週の推奨馬の結果 「神戸新聞杯」 レイデオロ(1番人気1着) キセキ(2番人気2着…
卵コラム2
【8ラボ】コース分析まとめ
コース分析まとめ【2017年9月24日まで】版
卵コラム1
【覆面7号コラム】祭りの痕Vol.28「第84回東京優駿」
【この記事は5月28日にウマキュレに掲載された記事の転載になります】 これ程のスローペースになる事など、微塵も想定していなかった。 戦績がDATAベース化されている1985年頃からの東京優駿を見返してみたが、テン3ハロン「37秒1」という時計は、良馬場で行われた東京優駿の歴史の中でも「史上最遅」の時計。
卵コラム1
【海外コラム】ハイレベルな英仏のクラシック
今週の火曜日、イギリスのアスコット競馬場で英国王室主催のロイヤルアスコットが開幕した。日本からも昨年、エイシンヒカリとその帯同馬であるエイシンエルヴィンが参戦したことで話題を集めたこの開催だが、今年は残念なことに日本からの遠征馬がいない。そこで、今回は既に終わった英仏2ヵ国のクラシック。今月上旬に行われた英仏のダービーと英オークス、そしてつい先日終わった仏オークスについて触れたい。