カリスマの歩き方

2019年02月の記事

  • 【歩き方Vol.391】人気馬から伏兵馬まで完全網羅しているのが『悪魔の裏メルマガ』だ!
    みなさま。こんばんは。 副編集長の中田です。 フェブラリーSは1番人気インティが7連勝でGI制覇! 武豊騎手がインタビューで「スター誕生」と語っていましたが、その言葉通りダート界に新しいスターホースが誕生しましたね。 「競馬のカリスマ」としても多くのカリスマ予想家たちが的中されましたし、我々スタッフ陣も『悪魔の裏メルマガ』の情報でみなさまのお力になれたので・・・
  • 【歩き方Vol.390】『悪魔の裏メルマガ』は読んで終わりではない!レース当日のチェック項目として活用せよ!
    みなさま。こんばんは。 副編集長の中田です。 本日の両重賞(京都牝馬S&ダイヤモンドS)はともに伏兵馬が穴を開けたレースでしたが、中でも衝撃的だったのが京都牝馬S! 9番人気⇒7番人気⇒13番人気の決着で3連単150万馬券が飛び出る大波乱となりました。 ただ、我々スタッフ陣からすると「勝ち馬デアレガーロの9番人気は軽視されすぎている」という印象を抱いています。 そのような感情を持ってしまった理由はズバリ『悪魔の裏メルマガ』! 下記は『悪魔の裏メルマガ』で取り上げたデアレガーロの情報になります。 ===== ◆デアレガーロ 「前走はユーイチが途中でやめてしまった。テキと相性の良い謙一(池添騎手)のほうが手は合うやろうな」 「まさかあそこまで馬体が減るとは……中間はフックラ見せて良い雰囲気。侮ってたら痛い目見るかもしれませんよ」 「去年より相手が強くなっているからな。明け4歳にはかなわへんとちゃう?」 ===== デアレガーロが我々の想像以上に軽視されていた理由は『プラス32キロの馬体増』だと感じておりますが・・・
  • 【歩き方Vol.389】文春砲ならぬカリスマ砲がスタンバイ!? フェブラリーSはインティ筆頭に関係者の暴露トーク解禁
    みなさま、こんばんは! カリスマ編集長コンカツこと近藤克治です。 今年のクラシック戦線はサートゥルナーリアが席捲するだろうという大衆の読みとほぼ同義の意味合いで、ダート界の王者「ルヴァンスレーヴ」に一目置いていた競馬ファンからすれば、左前肢繋靱帯の不安により戦線離脱を余儀なくされた一件は、残念の一言に尽きますが、そうした経緯があった中での『インティ』ならびに『藤田菜七子騎手』のフェブラリーS参戦決定の特大朗報! これ、主催者であるJRAにとっては(馬券売上の面で)相当大きな援護射撃になったでしょうね。 だって、万が一にも、私が馬券売上の予実管理する責任者の立場とかで・・・
  • 【歩き方Vol.388】佐賀記念は見どころ満載! ともにワクワクを味わおう!
    みなさま! おはようございます!副編集長の中田です。新星誕生で幕を閉じた今年の共同通信杯。ダノンキングリーが記録した上がり3Fはなんと32秒9……「ストップ・ザ・アドマイヤマーズ」を果たし、次なる目標は「ストップ・ザ・サートゥルナーリア」ということになるのでしょう
  • 【歩き方Vol.387】「6号と芝重賞」意外な組み合わせが攻略のヒントに
    みなさま。こんばんは。 副編集長の中田です。 東京開催の順延でいつもよりも物足りなさを感じている方もいらっしゃるでしょうが『競馬のカリスマ』はいつでもアツい! と言うのも6号さんが大活躍! なんと東京開催を除いた提供レース(小倉5R&京都6R&京都8R)を完全攻略しました。 中でも圧巻だったのが・・・
  • 【歩き方Vol.386】全文無料公開決定!VIP限定「悪魔の裏メルマガ」読み放題のチャンス到来!
    みなさま、こんばんは! カリスマ編集長コンカツこと近藤克治です。 1ヶ月税込み2160円でVIP記事が読み放題となるVIPプランご利用中の読者様を対象にスタートした≪悪魔の裏メルマガ≫ですが、大変有り難いことに、ここ数日は悪魔の裏メルマガを目当てにVIPプランはじめてみました!なんてお声も頂戴しており、驚き半分、嬉しさ半分といったところでしょうか。 もちろん、そうしたファンレターは・・・
  • 【歩き方Vol.385】中田は『VIPコラムだけを読むのはもったいない』と声を大にして言い続けます!
    みなさま。こんばんは。 副編集長の中田です。 さっそくですが、昨日の歩き方で触れた「7号さんのシンガリ人気◎」。 日曜開催も「7号さん=シンガリ人気」がスタッフ内で話題でした。 と言うのも7号さんが提供した東京9Rで3着に食い込んだのがシンガリ人気サンアップルトン。 「さすがに今回はシンガリ人気を買ってないでしょ」なんてことをアルバイトのT君と話していましたが、驚くことにキッチリと印を付けていて3連単を的中しているではありませんか! しかも、このレースはこれだけで話が終わりません! 昨日の歩き方でご紹介した『カリスマ的「隠れた注目馬」』が日曜東京9Rに登場しました。 それが・・・
  • 【歩き方Vol.384】全コンテンツ網羅で「隠れた注目馬」を発掘せよ!
    みなさま。こんばんは。 副編集長の中田です。 昨日の歩き方で「田原氏は安定した成績を残している」とお伝えしましたが、本日の開催も中京9Rや東京12Rで3連複を的中! 2月開催に切り替わってもコンスタントに的中実績を重ねていきそうですね。 一方で「安定型」とは真逆の位置にあたる「爆発型」として紹介した7号さん。何と京都11Rでシンガリ人気ジョルジュサンク(単勝383.0倍)を本命にする大勝負で出ました。 結果は振るいませんでしたが、超大穴勝負は「もしかして・・・」とハラハラさせますよね。そういった意味では本日のMVPと言えるかもしれません。 7号さんは毒を吐いたり超大穴を狙ったりとカリスマ屈指のエンターテイナーといっても過言ではないでしょう。 ・・・と、ここまではカリスマ予想家たちの活躍をピックアップしてきましたが、次は我々スタッフの番! みなさまは、カリスマ的「隠れた注目馬」がいたことをご存知でしょうか。 それは・・・
  • 【歩き方Vol.383】ベッティングスコアから見えてくる予想家たちの特徴とは!?
    副編集長の中田です。 最近、何かと世間を賑わせているインターネット衣料品通販ZOZOの前澤友作社長。 100万プレゼントのツイッター企画、月への旅行計画、剛力彩芽さんとの交際などで有名ですね。ただ、本業の社長業は順風満帆でなく、業績予想の下方修正や株価下落などというニュースを耳にします。 この「業績予想」「株価」を競馬風に言うと「調子」「勢い」「将来性」を表したものと言えるのではないでしょうか。 例えば、株価が高騰している種牡馬は『ロードカナロア』。現に種付け料が上昇しており、日本競馬界の注目種牡馬と言えますよね。 このように数字から「調子」「勢い」「将来性」が分かるものは『競馬のカリスマ』にもございます。 それが・・・