カリスマの歩き方

2018年01月の記事

  • 【歩き方Vol.172】3号15人気◎フミノで3複5万ゲット! 根岸S的中6号の川崎記念予想は火曜公開
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 本日は東京競馬場でフェブラリーSの前哨戦である根岸Sが、そして西の京都競馬場では今年初となるスプリント重賞・シルクロードSが行われましたね! 前者を制したのは6歳馬ノンコノユメ。去勢後に成績が低迷していた時期もありましたが、ここで3年前の武蔵野S以来となる久々の重賞Vを決めております。また、単勝ひと桁台が5頭と人気が割れていたハンデ戦の後者は、スプリンターズS以来4カ月ぶりの休み明けとなったファインニードルが2馬身差の快勝! 高松宮記念に向け、復帰初戦で弾みを付けております! さて、この両重賞を的中させたカリスマ予想家は4名おりましたが、中でもピックアップしたいのが【砂の6号】さんと【サスペンスの3号】さん。 まずは【6号】について。“砂の”というだけあって根岸Sで真価を発揮してくれましたね。本命は3着に好走したカフジテイクでしたが、その相手が勝ち馬○ノンコノユメ。同馬は前述した通り、2年以上も勝ち星から遠ざかっており、前走のチャンピオンズCでは9着に沈んでいました。一連の成績から、取捨選択に困ったファンの方も多かったのではないでしょうか。実際、それを示すかのように6番人気に甘んじていましたからね。しかし【6号】さんはこれに待ったをかけ、対抗に抜擢。どうやらその根拠は昨年の武蔵野Sにあったようですが……、気になる見解は下記リンクよりご確認ください!
  • 【歩き方Vol.171】太鼓判4戦3勝 田原氏が3複2万含む回収率436%!
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 今年初の東京開催! やっぱり長い直線で行われる追い比べは迫力がありますよねー。明日もどんな競馬が行われるのか、いまから待ち遠しいです! と、その前に本日の復習を。最大のハイライトは何と言っても【評論家・田原氏】でしょう。先週は3連複5万馬券をはじめ、的中乱舞で大暴れしてくれた【田原氏】でしたが、今週もその勢いは衰え知らず! オープニングとなった京都1Rを「太鼓判予想」として提供していたわけですが、2着メイショウバルコラ、3着キングリーフィストを押さえて3連複をゲットしております! え? これの何がすごいのかって話ですよね。2着メイショウバルコラは単勝94.4倍の11番人気、そして3着キングリーフィストは同55.4倍で8番人気だったんですよ! 単勝1.6倍の人気を背負ったメイショウカギロイが勝ったにもかかわらず、3連複は2万3940円の高配当! これを“伝家の宝刀・3連複”15点で射止めてしまうのですから、恐れ入ったというほかありませんよね。なお、見解と印、そして買い目は以下の通りでした!
  • 【歩き方Vol.170】前半戦は6号に注目! 的中率はなんと……
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 さてさて、今週から開催が変わり、東は中山から東京開催に。もうひとつの中央場所である京都はそのまま「2回1日、2日」として今週末に行われるわけですが、この開催変わりに合わせて「今週のイベント」では4週8日間に渡る開催チャンピオン決定戦・「冬の東京/京都を攻略せよ」を発動いたします! フェブラリーSや高松宮記念へ向けての重要な一戦となる根岸S&シルクロードS(どちらも1月28日)、3歳クラシック路線において主要競走のひとつに数えられるきさらぎ賞(2月4日)と共同通信杯(2月11日)、さらには昨年のダービー馬レイデオロがドバイのステップとして出走を予定している京都記念(2月11日)や、最終日に行われるフェブラリーS(2月18日)などなど、今開催には注目のレースが多数スタンバイ! 冬の寒さを吹き飛ばすような熱戦に期待しましょう! そして今週は久々のダブルミッション! 先週好評だった開催最終週を狙うイベント「開催最終週である中京の『芝戦を狙え!』」が発令いたしました! 2日で4戦3勝、石清水Sでの5万馬券的中が光った【評論家・田原氏】がどのような戦略で中京最終週に挑むのか? こちらもご注目ください! では行きましょう! 『中田直伝!知って得するオリジナル攻略法(通称“オリ攻”)』。今回は前半戦(1Rから6R)に強い予想家をご紹介。考えてみれば納得の答えが出てきましたよ!
  • 【歩き方Vol.169】田原氏が東海Sで3連複146倍的中! ▲カナディアンの根拠は?
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 まずは今週末の競馬をお楽しみのみなさま、お疲れ様でした! 中京と中山で今後を占う上で重要なGII競走がそれぞれ行われたわけですが、東海Sでは横綱相撲を演じたテイエムジンソクが、そしてAJCCは4歳馬ダンビュライトが勝利! このあとの飛躍を予感させる勝ちっぷりに、いまから次走が楽しみになってきましたよね。 その東海S。勝ち馬こそ単勝1.3倍のテイエムジンソクでしたが、2着に飛び込んできたのはナント13番人気のコスモカナディアンでした。同馬の単勝オッズは3桁となる100.7倍の超大穴ではあったものの、これに強気の▲を打ったのが【評論家・田原氏】。その根拠は以下の通りでした!
  • 【歩き方Vol.168】ズレズレ解消? 7号が自信&太鼓判で2連勝
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 さっそく本日の競馬を振り返ってまいりましょう! まず一番最初に取り上げるのが【小鳥の7号】さん。昨日のコラムでは、 === スッキリしねー。 本当にスッキリしねーんだわ。 先週のVIP予想、5レース中4レースで的中を残してはいるんだが、スッキリしねー。 愛知杯は確かに◎エテルナミノルがビシっと決めてくれてるし、京成杯も6人気のイェッツトに◎打っての的中だから悪くは無いんだが、自信の1鞍がど本線とかでビシっと決まらないんだよね。 贅沢な悩みかもしれないんだが、予想の根本にある「根拠」が揺らいじゃいけないと思ってる訳。表面的な当たった外れたの波はもちろん誰だって有る訳だが、俺の言うズレズレモードってのは、ただ惜しいハズレ方っていう基準ではなく、俺が根拠にした部分から考えた時に、その根拠にしたイメージと結果が微妙にズレてる時の事を言ってるわけよ。 つまり、当たっていても「ズレズレだな・・・」と感じるときもあるし、外れていても「全然問題ねーわ!」と思っている時もあるって事ね。 そういう意味では、愛知杯や京成杯はズバリの的中なんだけど、自信の1鞍での的中は、まったく納得がいってないって事ね。 このあたりが、ピタっとハマってくれると、ジェットコースターの帳尻あわせではなく、ロケットばりの上昇一途!っていう日が来ると思うんだけどね。 今週なんかはそうなってもおかしくない週なんだけど、結果はどうなるのか? 楽しみに、自分を信じてみようと思うぞ。 === とおっしゃっていましたが、本日は「自信の一鞍」だった中山12Rを◎△〇で3連単2万2060円をズバリ的中! さらに1本のみの提供となっていた「太鼓判予想」でも◎☆で馬単を射止めるなど、公開した4レースのうち3つで的中を決めておりました! ここでは「自信の一鞍」の見解をご覧いただきましょうか。
  • 【歩き方Vol.167】芝のレースはこの人たちにお任せ! イベント選びで使える芝巧者とは?
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 気がつけば、新春の中山開催は今週がラスト! そのオーラスを飾るのが伝統の古馬重賞AJCCになるわけですが、やっぱり最終週の芝の状態って気になりますよね? 内を通っていいのか、それとも外なのか。はたまた先行勢に利があるのか、そうではないのか……などなど。と、いうことで【今週のイベント】は、 ・開催最終週である中山/京都の「芝戦を狙え!」 とさせていただきました! カリスマ予想陣は、中山と京都の馬場状態をどう見るのか? 無料でご覧いただける「攻略のツボ」含め、お楽しみに! さてさて、本日で8回目となる大好評の『中田直伝!知って得するオリジナル攻略法(通称“オリ攻”)』。今回はイベントでご活用いただけるよう、リニューアル以降の成績を元に算出した、芝で狙うべき予想家とその買い目を紐解いてみましょうか!
  • 【歩き方Vol.166】砂の6号が驚異の的中率80% 次週・東海Sへ勢い加速!
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 降雪の影響で開催自体が危ぶまれた京都でしたが、蓋を開けてみれば滞りなく競馬が行われた本日。注目の京成杯や日経新春杯といった両重賞をはじめ、騎乗停止だったルメール騎手がカムバックしたり、はたまたデムーロ騎手が京都で6勝の大暴れ(勝率75%!)を果たしたりと、一日を通して見どころたっぷりでしたね! そんな日曜でしたが、われらカリスマ予想陣の中でデムーロ騎手の勝率を上回る活躍を見せたのが【砂の6号】さんでした。公開した予想10鞍に対し、うち的中はなんと脅威の8鞍! 率にして80%と、まさに獅子奮迅の働きをしてくれましたよ! 【VIP予想】 ・○(重賞)中山11R/京成杯 ・○(重賞)京都11R/日経新春杯 ・○(自信)京都9R/雅S 【太鼓判予想】 ・○中山8R/4歳上1000万下 ・×中山9R/初夢S 【イベント予想】 ・○中京1R/3歳未勝利 ・○中京2R/3歳未勝利 ・×中京3R/4歳上500万下 ・○中京6R/4歳上500万下 ・○中京9R/4歳上500万下 ここでは、そんな【6号】さんの京成杯予想をご覧いただきたいと思います!
  • 【歩き方Vol.165】“愛知杯男”7号◎エテルナ 2号◎ブービー人気1着&6号イベント4/6!
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 1月の競馬も2週目に突入。その初日となった本日からは、中京開催が始まりました! いやー、やっぱり左回りだと違いますね(笑)まぁそれは置いておきーの、メインに行われたのは古馬牝馬によるハンデ戦・愛知杯! 過去5年のうち、4レースでフタ桁人気が絡むなどハンデ戦らしく波乱傾向にあるこのレースを的中させたのが“愛知杯男”の【小鳥の7号】さんでした。そのゆえんはのちほど説明するとして、まずは見解をご覧ください!
  • 【歩き方Vol.164】牝馬限定の愛知杯! 軍団イチの色男・5号の“オリ攻”ご紹介
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 いやー、月曜まで競馬があると、次の開催が早いですね。お気付きですか? 今日は金曜日ですよー。明日は中央競馬がありますよー! そんな今週から中京がはじまり3場開催に! その初日を飾るのが、牝馬のハンデ重賞・愛知杯です! 先日のフェアリーSにおいて、勝ち馬◎プリモシーンからわずか7点で馬単5,150円を仕留めた【牝馬の5号さん】。軍団イチ“女”を見る目のある【5号】さんが、今週の愛知杯でどんな結論を導き出すのか楽しみですよね! 大好評の『中田直伝!知って得するオリジナル攻略法(通称“オリ攻”)』では、今回はそんな【5号】さんをご紹介いたしましょう。
  • 【歩き方Vol.163】1号&7号◎一致でシンザン記念的中! 3号は万券イベント2連勝
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 新春3日間開催もさきほど終了。その大トリとなった本日のシンザン記念では、戸崎騎手騎乗のシルクレーシング所有馬アーモンドアイが勝利しましたね! 同馬の母はカリスマ・白井寿昭元調教師が現役時代に手がけたフサイチパンドラ。きっと“愛孫”の重賞初制覇に、目を細めていることでしょう! さてそんなシンザン記念。近年ではこのレースからクラシックホースが誕生していますからレース内容は気になるところですが、それは週中に更新される白井オフィシャルサイトの『レース回顧』にお任せして、ここでは我らがカリスマ予想陣の成績を見ていきましょうか! VIP予想で見解を公開した当レースでは5名が的中を果たしました。その中で取り上げたいのが、【血統の1号】さんと【小鳥の7号】さん。ふたりの本命は◎アーモンドアイ! このコラムをご覧の方ならお気付きでしょう。そう、以前“オリ攻”でご紹介した、 【オリジナル攻略法・その1】 覆面1号と覆面7号の本命被りは激アツ! 激アツの合致◎だったんですね! ここでは【1号】さんの見解をご覧いただきましょうか!
  • 【歩き方Vol.162】牝馬5号フェアリーS◎△▲! 6号が正月重賞V4にリーチ
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 さて、お正月3日間開催のなかびが終了。そんな本日は中山競馬場で3歳牝馬GIIIフェアリーSが行われましたね。単勝オッズひと桁台が5頭と人気が割れていたように、混戦模様だったこのレース。実際、勝ち馬プリモシーンこそ2番人気でしたが、2、3着には伏兵馬が絡み3連単は4万馬券が飛び出しましたね。そんなこのレースにおいて、輝きを放ったのが【牝馬の5号】さん。“女子”を見る目はさすがです!
  • 【歩き方Vol.161】予告・オフレコ馬券発動! 金杯ダッシュ1号&田原氏
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 祝・2018年の中央競馬開幕ッ! そのメインイベントが東西金杯! 「一年の計は金杯にあり」なんて言うくらいですから、やっぱり当てたいですよねー、金杯。スタートダッシュを決めたいですよねー、金杯。おみくじで言うところの大吉! みたいなものですからねー、金杯。 さて、競馬ファンなら誰しも強く的中を願う中山&京都金杯。我らが“カリスマ予想陣”たちからは、なんと10名が見事にズバッと決めてくれました! まさに的中乱舞!! そんな中でキラリと光ったのが頼れる“アニキ”の【血統の1号】さん。それでは渾身の予想となった中山金杯の見解をまずはご覧ください!
  • 【歩き方Vol.160】コメントに秘密あり! 無料公開のT氏推奨馬・これが出たら迷わず買い
    みなさま! こんばんは! 副編集長の中田です。 まずは……新年、あけましておめでとうございます! 今年も「競馬のカリスマ」ならびに「藤田伸二&白井寿昭オフィシャルサイト」で競馬界をさらに盛り上げていきたいと考えておりますので、みんなで一緒に楽しんでいきましょう! さてさて、昨年の12月からご紹介してきました大好評の『中田直伝!知って得するオリジナル攻略法』。過去のアーカイブをまとめましたので、もう一度復習しておきましょうか!