カリスマの歩き方

【歩き方Vol.385】中田は『VIPコラムだけを読むのはもったいない』と声を大にして言い続けます!
みなさま。こんばんは。
副編集長の中田です。

さっそくですが、昨日の歩き方で触れた「7号さんのシンガリ人気◎」。

⇒【歩き方Vol.384】全コンテンツ網羅で「隠れた注目馬」を発掘せよ!

日曜開催も「7号さん=シンガリ人気」がスタッフ内で話題でした。

と言うのも7号さんが提供した東京9Rで3着に食い込んだのがシンガリ人気サンアップルトン。

「さすがに今回はシンガリ人気を買ってないでしょ」なんてことをアルバイトのT君と話していましたが、驚くことにキッチリと印を付けていて3連単を的中しているではありませんか!

しかも、このレースはこれだけで話が終わりません!

昨日の歩き方でご紹介した『カリスマ的「隠れた注目馬」』が日曜東京9Rに登場しました。

それが1着馬サトノジェネシス(単勝1.4倍)!

断然人気でしたので「隠れた注目馬」と言うよりは「ただの注目馬」という感じですね(苦笑)。

まぁ、そのような細かいことは置いておいて! ワタクシ中田がお伝えしたいのはサトノジェネシスを推奨した2つの見解です!

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【7号さんの予想】

ここは、確勝級だと思ってるんだがどうだ?
堀厩舎が在厩で調整させて使って来るわけで、しかも、重賞とかではなく自己条件の500万下。
これは、確実に勝ちに来てるって事でしょ。
こういう時の堀厩舎とルメールは確実に決めて来る印象が強いんだよね。
しかも、オーナーサイドも国枝厩舎がここに使いたかったサトノラディウス(先週の梅花賞勝ち)を一週前倒しさせた経緯もある。もちろん、サトノジェネシスの方に期待値が高いから、そんな使い分けをしてきたわけで、ここは取りこぼしちゃイケない一戦でしょ。

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【UMAJIN.net編集長直伝「3分で理解できる勝負レースの裏話」】

ドゥラメンテ世代が抜けて以降、今ひとつピリッとしない堀厩舎。今年のクラシック展望も含めた話を伺ったところ、まっさきに馬名があがったのがサトノジェネシス。入厩当初はサトノダイヤモンドの全弟とはいえ、そこまでのスケール感はなし。来年も厳しいかなといった辛口評価に留まっていましたが、

「じっくりと乗ってきたことで馬がすごく良くなっています。前回はゲートの中で立ち上がっているけど、あれがなかったら負けていないと思います。クラシックディスタンスを意識して2400mを使うわけですから、ここで負けたら楽しみがなくなる。サトノラディウス(国枝厩舎)がゆりかもめ賞を使う予定だったけど、こっちの方が馬主の期待が高いから向こうが折れる形になった。最初は値段に見合うか不安だったけど、明らかに変わってきました。ここで負けるイメージはない」とスタッフ。

馬主、厩舎ともに期待の馬。ゲートに不安はあっても2400mなら多少の出遅れがあったとしても頭は固そう。

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サトノラディウスの話がほぼ一緒だと思いませんか? まさしく、これが『カリスマ的「隠れた注目馬」』!

「競馬のカリスマ」は多くのコンテンツを掲載しておりますので、このような見解一致という出来事が起こりえます。

複数の見解で同じような内容を語っていたら信頼度が増しますよね。

だからこそワタクシ中田は『VIPコラムだけを読むのはもったいない』と声を大にして言いたい!

昨日もお伝えしましたが大事なことですので復唱しました。

「競馬のカリスマ」はサイト内にも多くのコンテンツが掲載されていますが、「悪魔の裏メルマガ」のようなメール限定のコンテンツや突然買い目を呟く「7号さんのツイッター」などもございます!

コンテンツの隅々まで味わい尽くすことで「競馬のカリスマ」を最大限に楽しめるのではないでしょうか。

以上、中田でした!

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